【は?】飯塚幸三被告、実刑判決でも高齢を理由に収監されない可能性大とのこと→「ふざけんな」「高齢者無敵じゃん」

Sponsored Link

池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?小川泰平氏が解説

Yahoo!ニュース
池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?...
https://news.yahoo.co.jp/articles/060564a6b18779722e466ef9f4f4c167afb1fde7
 昨年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し11人が死傷した事故で過失運転致死傷罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89)が初公判で「車に異常が生じた」として自身の無罪を主張した。その姿

記事によると

・元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は16日、飯塚被告が仮に実刑を受けても「年齢の壁」によって執行停止となり、「収監されない可能性が高い」と指摘した。 

・刑事訴訟法第482条では、「懲役、禁錮又は拘留の言渡を受けた者」について以下に列挙したケースがある時は「執行を停止することができる」とされている。

刑事訴訟法第482条

(1)刑の執行によって、著しく健康を害するとき、又は生命を保つことのできないおそれがあるとき
(2)年齢70年以上であるとき
(3)受胎後150日以上であるとき
(4)出産後60日を経過しないとき
(5)刑の執行によって回復することのできない不利益を生ずるおそれがあるとき
(6)祖父母又は父母が年齢70年以上又は重病若しくは不具で、他にこれを保護する親族がないとき
(7)子又は孫が幼年で、他にこれを保護する親族がないとき
(8)その他重大な事由があるとき

・小川氏は「刑事訴訟法428条では『70歳以上』となっているが、今は70代になって初めて刑務所に入る人は多く、珍しくはない。

・法務省の関係者に聞いたところ、『刑事収容施設法』では90歳などと年齢は明文化されていないが、実務上、収監されない可能性がある。懲役の間に90歳になったケースとは違って、90歳になって初めて刑務所に入るという前例はまずないようです」と解説した。

ネットの反応

ふざけんな

もうこれじゃ高齢者は無敵じゃん・・・

90歳を超えたら犯罪を犯し放題ってか

罪もまともに償えない老人が運転してるっておかしいだろ。

もしも刑が執行されなくなったとしても、本人が助かったと感じるようなことになっては絶対におかしい。どれだけ重い罪を犯したか、心の底から理解するまでは許してはいけないと思う。

こんなくだらない事で免れたら亡くなった人はたまったものではない。高齢でも罪は罪一度は刑務所に入り反省してもらわないと。こんな事で免れるのなら高齢者には免許証の強制返納をしてもらわないと危なくて外にも出られない。

全ての国民に平等な法の裁きを望みます。高齢だから収監されないなら、高齢で足もおぼつかない人間に普通免許を所有させる事だっておかしい。普通免許を持ち人を死なせてしまったのだから、年齢関係無く法の裁きを受けて当然です。

とにかく刑務所で最後を迎えたくないんでしょ。だからいくら証拠が揃っていて有罪確定で、世論からの反発を予想できても、裁判を引き延ばすために無茶な論理で無実を主張する。奪った2人の命よりも、家族が誹謗中傷されることよりも、自分が刑務所で、ひとり寂しく最後を迎えないことが1番重要なんだよ。


メロン
年齢で免許は強制返納出来ないけど収監は免れる可能性があるって…普通逆だろ。
Sponsored Link
Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です