【悲報】石田純一さん、訳の分からない陰謀論を唱え始める→「ある組織が俺を狙っている!コロナはこじつけで俺を殺そうとしている!」

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石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッシングで唱えはじめた“黒幕説”

Yahoo!ニュース
石田純一「組織が俺のことを殺そうと…」大バッシングで唱えはじめた“黒幕説”(週刊...
https://news.yahoo.co.jp/articles/aac3ecc6799252eda9bc431b1f6c7a0d30b7d206
「ハッキリ書いてください。ある組織が、俺のことをイジメてるんです。コロナは“こじつけ”で、俺を社会的に抹殺してやろうということなんですよ……」

記事によると

「ハッキリ書いてください。ある組織が俺のことをイジメてるんです。コロナはこじつけで、俺を社会的に抹殺してやろうということなんですよ……」

7月29日、夜10時すぎ。都内・自宅前での直撃取材に、そう熱弁していた石田純一。そのときは、あまりにもミステリアスすぎる内容に、週刊女性は彼の話を聞き流すしかなかったのだが──。

・「俺は苦しいんですよ。その組織というか団体は、俺のことを殺そうと思っている。俺が出ている番組とか、俺のスポンサーに毎日たくさん電話をかけるんです。組織ぐるみで。今はなくなったレギュラー番組のスタッフも言ってました。毎日50件の電話をかけてくると。そうやって狙われているというわけです」

ホロ酔い気分からなのか、熱弁に気合が入る。

・「16年の都知事選に出馬表明したときもそうでした。そのときもスポンサーが耐え切れなくなって、降りたんです」

いやいや、こちらは日本中がコロナ自粛で大変なときに、何をしてるんですか? という話で取材しているのですが──。

・「こんな話は信じられないかもしれないけれど、それ以外にないと思います。いろいろな中傷があって、コロナになった人が会社を辞めろとか言われていることがあるので、俺はそういう人たちのためにも、なんとか頑張ろうとは思うのですが、もう死にたいくらいにやられています」

・「今回だけじゃない。先ほど言った都知事選、その前の集団的自衛権の行使反対のときもそう。当初は石田さん、よく言ってくれたという風潮だったのに、2~3日もすると全部が邪魔されて、まるで俺が売国奴みたいな扱いにされてしまった。日本って、そういうふうになってるのかなって。この団体がどれだけ怖いかっていうと、日本全国の議会と名のついたところで過半数をとるんですよ。メンバーにはそうそうたる議員がたくさんいますから、俺なんかが反対できるものではないんです」

・「俺は自分の命はどうでもいい。やりたいことやってきたから。生命保険にも入ってるし。ああいう団体がますますのさばって、逆らえない状況っていうのはマズイんじゃないかと思っている。今までずっと言ってきたけど、どこも書いてくれない。ぜひ、命をかけて書いてください。俺はそのくらいのつもりでやっているんだけれど……」

しかし、なんで叩かれているのに行くの? という素朴な疑問が。それもゴルフに。

・「なんでゴルフって言われても、4月に入院したときから、ゴルフをやったのは2回だけです。それより、ぜひ書いてください。その素晴らしい取材力で、この団体のことも取材してほしい。こっちは接触できない。メールが来ますが、いちばんヒドイのになると殺すぞとか」

それって脅迫じゃないですか。警察へは?

・「警察に行く前に、俺も知人のネット企業に追いかけてもらっているんです。いまも脅迫は来ているんで」

・「でも、本気で殺る気はないとわかっているので怖くはないんです。殺れるもんなら、殺ってみろと。子どもたちになんかあったら、絶対に許さない。そこまでやるなら、全面的に戦わざるをえないけど、俺はそんなケンカをしようとは思わない。コレ、ぜひ書いてくださいよ」

以下、全文を読む

ネットの反応

ちょっと何言ってるかよくわからない。ずいぶんと追い詰められてますね。幻でも見え始めたんでしょうかね。そんな組織が本当にあるのなら是非石田さんの手で白日の下に晒してください。そうすれば世間の空気も変わりますよ。もう一度言いますが「本当にあるのなら」ですが。

この方がそうかはわかりませんが、認知症の初期症状としてこういう謎の被害妄想をよく口に出すこともありますね。悪い人に覗かれてるからカーテンを開けないでとか、悪い人たちに追われてる、狙われてるとかある時突然言い出したりする。一時期病床についていたこともありますし、周りの状況や流れを読めない言動も増えたような気がします。一度検査をしてみても良いのでは…まあ心配してくれる家人がそれを望めばですが。

いい年して、ただの遊び好き・女好きでしょう。いつも自分は正しい、正直に生きてるという自己中の最たる人ですね。この人に反省とか自己犠牲という感性は全く有りませんね。もう一生治らないでしょう。社会人としても父親としても夫としても不適格な方ですが、それを全く理解しようともしない。ある種可愛そうな方ですね。

本当にこの記事にあるような事を話したんなら、もう週刊女性もこの人を相手にする必要ないでしょ。不快を通り越してもう絶句です。自分自身を真摯に見つめる事が出来ない人間性故の妄想というか…正直もう訳が分かりません。これにて一連の石田純一騒動は終了でいいと思います。あとは離婚と引退の時に少ーしだけ取材すればそれでOK。

恐らく、書いている人も意味不明のまま記事にしたのかと思うが、意味がよく分からない。芸能界から抹殺されそうというより、本当に殺されるまで無くても身の危険を感じているなら、やっぱり警察にも相談すべきかと。

是非その団体の実名と脅迫の証拠を提出してください!わずかな可能性ではありますが、半沢直樹みたいに大どんでん返しの展開が待っているかもしれませんよ!是非やられたらやりかえしてみてください!10倍返しになるか、芸能界から消えるかの2択だとは思いますが!

「警察に行く前に、俺も知人のネット企業に追いかけてもらっているんです。いまも脅迫は来ているんで」事実なら警察に言うべきでしょ。言わないのは事実じゃないからでは?ネット企業とやらに追いかけてもらって何になるんですか?

軽率な本能の赴くまま動くあなたに、スポンサーも警戒しているのでしょう。リスクヘッジでは。

陰謀論って大抵の場合は自分の落ち度や実力不足や勉強不足を認めず、自分の力の及ばない外力によって潰されたとする人が多くて辟易する。例えば、ある起業家が選挙に出て、広場などで演説をすると支援者が集まって、ここにこんなに人だかりができたことがあるだろうか?ってSNSとかに上がる。でも落選する。そうすると、選挙不正がとか当選者が金をばら撒いて票田を得てる。的なことがあがる。実際は、その当選者が同じ場所で演説をするとその人が霞むくらいの人だかりが出来てる。単に力が足りていないだけ。しかし、それを認めない人たちが陰謀説を唱えたがるだけ。


メロン
よく分からない陰謀論で自分の責任から逃れようとしているようにしか見えないんだが・・・
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