入社初日で職場から姿を消した新入社員の驚きの理由がこちらwwwwwww

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入社初日に職場から姿を消した新入社員。会社支給のガラケーにご立腹

記事によると

・第一印象は若いなぁ~でした。朝の朝礼が終わり、彼は研修担当者に職場を案内してもらったりしていて、時折笑い声も聞こえてきたので、楽しんでいると思っていました。その後は会社携帯の説明や今後の研修など、ひと通りの流れを説明。和やかな空気に包まれており、彼が真面目で熱心なことに感心したという

・ランチタイムになり、その日はみんなで食べようと会社の外にあるイタリアンレストランでランチを食べることになった。この時も、彼は楽しそうに趣味の釣りや登山について熱く語っていた。しかし、ランチタイムが終了した後、事件は起こる

・レストランから会社に戻ろうとした時、『忘れ物をした』と彼が言い出したのです。特に気にも留めず、私たちは先に戻りました。しかし、彼は午後になっても会社には戻らず、電話をしても出ない状況でした

・上司も彼に連絡したのだが、やはり繋がらなかった。そして、日を改めようということで話がまとまりかけたところ……突然会社の電話が鳴り響く

・電話の相手は新入社員からでした。上司が何事かと聞いたところ、彼から返ってきた言葉に衝撃を受けました。『会社携帯がガラケーだったから持ち歩きたくない。それを強要されるのであれば辞めてしまう方がマシだ』と。そうゆう結論に至ったようです。さすがに上司もこんな社員は初めてだと溜息をこぼした

以下、全文を読む

ネットの反応

一見、今どきの若者の困った事例みたいに書かれているが、「つまらない理由」(本人にとっては切実な理由)で入社早々すぐに退職するケースは昔からあります。小説家や芸能人などのプロフィールでよく見聞きする。有名なのは『深夜特急』を著した小説家の沢木耕太郎氏だろう。入社式に向かう途上の横断歩道で、会社に向かう人たちを見て「なんか違う」「こういう風にはなりたくない」と思ってしまって、入社式に向かわず退職した

傷が浅いうちでラッキーだと思います。結果、引き伸ばしても辞めるし、同僚、顧客に迷惑をかけるので、無駄な労力が少ないうちに越したことはない

ガラケー持つことを強要されたから辞めるって言う事は、仮にスマホでも気に食わない機種やキャリアだったら、それを理由に辞めるのでしょうね。人間簡単には変わりませんので、これからの人生大変ですね

本文とは全く関係ないイントロダクションの部分で。「ようやく6月から出社できたと思いきや、またテレワークに戻るのか…… 」。なんでみんなそんなに出社したがるん?通勤費も無駄だし、通勤時間も無駄じゃないの?ぶっちゃけ多少ではあるが遅くまで寝ていられるし、仕事終わった後すぐに家事できる。通勤時に事故にあうリスクも減る

社用携帯でガラケー使ってる会社なんてあるんだ。今どきの子はガラケーなんて使えないよ

その程度で辞める奴は、ちょっとでも気に入らない事があれば何かにかこつけて辞める。自分が苦労するだけよ。しょーもない


メロン
新入社員の気持ちも分からなくは無いけど、これで辞めるなら続けていたとしてもいずれ辞めるだろうしなあ……
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